文化・社会貢献活動
ほくしん「SDGs」への取り組み
ほくしんSDGs宣言
当組合は「相互扶助の精神に基づいて、組合員と地域経済の発展に寄与する」を念頭に、三つの誓い(共存・誠意・活力)を組合訓とし、地域に寄り添った金融サービスを通じて、地域貢献に取り組んでおります。このことは、国連が提唱するSDGs(持続可能な開発目標)の理念と合致し、役職員の日々の活動に結びつけることで、これからも地域の活性化・発展への具体的な取り組みを通じて、持続可能な地域社会の実現に努めてまいります。
北央信用組合が行うボランティア・社会的貢献活動について
地域社会に少しでもお役に立ちたいと考え、ボランティア活動、社会的貢献活動に取り組んでおります。
交通安全運動募金
北央信用組合は、2005年の夏、職員が交通事故で亡くなるという悲しい出来事を契機に毎年交通安全運動に取り組んでおり、併せて、交通安全に役立てていただくため当組合営業地区の市町村へ寄付活動を続けております。
その他の寄付・募金
- 日本赤十字、地区交通安全協会等への募金
- この他、各地域にて開催される例祭、各営業店が加盟する地区商店街、町内会、学校等へ寄付をいたしております。
献血運動
毎年、「しんくみの日(9月3日)」週間に役職員・お客様による献血運動を実施しております。
主なボランティア・社会的貢献活動
- 地域清掃運動への参加
栄町支店(札幌市)・屯田支店(札幌市)・東川支店(東川町)等 - 花いっぱい運動への参加(地域道路の花壇製作)
千歳支店、末広支店(千歳市)・鵡川支店(むかわ町)・東神楽支店(東神楽町)
この他、「交通安全運動」への参加、地域小・中学校の職業体験学習の実施等、地域の皆様との関わりを大切に考えております。